「セフレを作りたい!」という人にオススメできるのが、ネットナンパという手法です。ネットナンパがどういうものであるかイメージがつかないという方は以下のページを参考にして見てください。
 
 
そして今回は、実際に筆者の僕が出会い系を通じてセフレを作った体験談を紹介したいと思います。ネットナンパでセフレを作るイメージがわかないという方は参考にしてみてください!また、セフレを作る流れは以下の記事でも紹介しているので、読んでみてください。
 
 
 

27歳OL

 
あれは僕が出会い系アプリ「ペアーズ」に登録してい1ヶ月が経とうとしていた頃でした。僕はアプリ内の1人の女の子とマッチングすることができました。女の子の年齢は27歳で、仕事はOLの様子。顔は明らかに平均以上といった感じでした。
 
僕はこの女のことだったら会ってみたいなと思い、早速メッセージを送りました。メッセージでは最初は女性に誠実な印象を与えたいと思い、敬語などの言葉遣いを徹底しました。
 
すると女性からもしっかりとメールが返ってきたので、僕は女性の興味への話題を移していきました。女性のプロフィールには映画鑑賞が趣味であることが書かれていたので、僕はそこまで映画を見るわけではありませんが、積極的に話題を掘り下げていきました。「一番好きな映画なにですか?」などと質問していくと、女性も楽しそうに答えてくれている様子でした。
 
僕はそんな話題を展開させながら女性とのだんだんと距離を縮めていきました。そして女性からはだんだんと敬語に混じってタメ口が見られるようになりました。それを見逃さなかった僕は、「これからタメ口で話して見ませんか?」と打診。すると女性からOKをもらい、タメ口で会話することになりました。
 
タメ口になってからはより距離が縮まったことを感じました。なので僕は女性に対しLINEを交換することを提案しました。するとあっさりOK。LINEを交換してちょっとすると、僕はいけると思い、デートを誘いました。すでにだいぶ仲良くなっていたこともあり女性はデートをOKしました。僕たちはマッチングしてから2週間ほどで飲みに行くことが決定しました。
 
デートには、とにかく清潔感に気を使った格好で臨みました。そして女性は実際に会って見ると写真と同じような感じでイメージとの相違はほとんどありませんでした。出会い系では写真をかなり盛っていて、実際に会うと別人レベルの人もいるのでその点は安心しました。
 
女性とのデートでは会話で女性の恋愛観を引き出すことに徹しました。そして時間をかけて女性に対して共感と褒めることを繰り返し、女性からもかなり好意を感じることができました。だから僕は居酒屋からでると女性の手を取りました。すると女性は手を振り払うことなく、むしろ握り返してくれました。それを確認した僕は無言でホテルへと入っていきました。女性はかなり細身だったのに対し胸が大きく、良い夜を過ごすことができました。
 
翌日、僕は女性にLINEをすると、女性からすぐに返信が来ました。そして僕がまた会いたいと伝えると女性もそれを快諾。僕たちは再び会うことが決定しました。次は僕の家で映画を見ようと提案すると女性はそれに乗って来てくれて、家デートが決定。
 
家デートではもちろん映画を観た後に抱き寄せてセックスしました。二度目のセックスはお互いに落ち着いて楽しめたと思います。僕たちはこうしてセフレの関係を築くことができました。
 
 
 
  • 1